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■UskのB&B(2)

2012/9月の英国旅行記より。

B&Bの中のご紹介。

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まずは我々専用の居間。

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その隣が正式のダイニング。
でもいかにも中世のマナーハウス風で、薄ら寒い。温かみに欠ける。

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暖炉は大きいんですけどね・・・。
火が入ってないし!!

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オーナーがいれば、「この辺はお好きにどうぞ!」的な発言があったことと
思われます。

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雰囲気はあります。

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ダイニングを出てすぐ正面下がったところに小部屋。
こちらは客室ではなく、オーナーの友人知人用だそうです。

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1人で泊まるなら、このサイズがいいなー。
広すぎる部屋は落ち着かないもので・・・。

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古い屋敷の壁は厚いです。

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2階へ続く階段は螺旋階段。

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扉のサイズも小さめ。
これは何の部屋の扉か不明。

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ここはRさんたちのお部屋の居間です。

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このハイバックチェア、年代モノ!!

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卓上には古い時代の手紙の束。

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こちらの窓から庭を見下ろすと、Mazeが見えます。

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さて、こちらがnaokoさんとRさんのお部屋。

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うーん、ユーレイでも出そうな雰囲気。
右手ドアの先にバスルームがあります。
左手のドアを開けると、用具入れをはさんで、我々の部屋へと繋がります。

こちらの部屋のバスルームにはバスタブの他にシャワー室があり、目ざとい
Rさんはそれを見込んでこの部屋を選択したとはN子嬢のうがったご意見。笑

ここから下が、私とN子さんのお部屋。

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広いです、とにかく!

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そして薄暗い。笑
も少し、照明があればいいんですけど~~。
夜は読書も出来ないくらい、暗い!

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この窓は正面入り口の真上です。

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踊場を挟んで反対にバスルーム。

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かわいい旧式の洗面台。
使いづらいのが難点・・・。←根本的な問題では?

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お風呂の窓からも良い景色。

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この茶色い壁が、naokoさんたちのお部屋と行き来できる扉です。
ただし、向こう側からしか開きません。

私たちのバスルームにはシャワーがない(!)ので、結果的にお隣まで
遠征して使わせてもらうことに・・・。
ぬ、抜け目がないな、Rさん!!( ̄Д ̄)

| UK_2012 | 01:34 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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