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ARCHIVE PAGE: 2016年08月

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■Hastings

2016年6月のイギリス旅行記より。さて、海辺の町Hastingsを一路目指した私たち。それはいいんだけど、Hastingsももうすぐ、という辺りで突然車内に鳴り響く、     P------!という警告音!な、何事?!(@@;車を道端に停めて、見て見ると。      Loss of pressure (rear left) !と、出ています。(写真は後日出たものなので、右後輪タイヤですけど)つまり、後輪のタイヤの空気圧が下がっている、パンクの恐...
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■LewesでAntique hunting!

2016年6月のイギリス旅行記より。さて、まずはカミラ(仮名)B&Bの朝ごはん!ものすごく、フツーです。笑それ以上でもそれ以下でもない、English Breakfast。ぱくぱく食べて、いざやLewesへアンティークハントへ!!このLewesという町はさほど大きくもないけれど、アンティーク好きにはたまらぬほどあちらこちらにお店、センター、お店・・・と盛りだくさん!アンティーク・ショップだけじゃなくて、このようなすてきな小売り店も...
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■Lewes

2016年6月のイギリス旅行記より。宿へ帰る前にLewesでご飯を食べて行くことに。なんだかポップなカフェを見つけて座りかかけたところ、お店のかわいい男子に「食事はもうお出しできません」と言われ・・・ガーン!時刻は夕方と夜の、中途半端な時間。どこか、美味しいお店はこの辺りにないかを訊ねると、気持ちよくイタリアンを教えてくれました。ありがと~!あ。ここは夕べ、タイ料理かイタリアンかで決めかねたお店のイタリアン...
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◆Monks House

2016年6月のイギリス旅行記より。さて、お次はナショナルトラストの[Monks House]へ。ここは私も初めて訪れる物件です。イギリス女流文学者、Virginia Woolfの終の棲家。小さなコテージですが、とても居心地のいい雰囲気。敷物を敷かない床が、なんだか南仏風。ヴァージニアのライテング・ビューロー。彼女の特徴的な面長のプロフィール。壁のペンキは当時のままなのかなぁ。なんかいやらしい緑色なんですよね・・・。これさえなけ...
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◆the Seven Sisters

2016年6月のイギリス旅行記より。B&B近くのナショナルトラストを攻略したNaoko嬢と私は、一路、海へと向かいました。ずばり、[the Seven Sisters]へ!!たどり着くまでの道はけっこう混み混み。しかも、Up-Downが激しい細い道。無謀運転の車やら、迷惑千万なサイクリストなどがいて、限りなく猥雑な感じです。たとえるなら・・・・ヒッピーの集まりか、グラストンベリーのフェスのような雰囲気と言いましたら当たらずとも遠からず...
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◆Alfriston Clergy House

2016年6月のイギリス旅行記より。お天気の良いこの日。Naoko嬢との合流後1日目はB&Bのすぐそば、[Alfriston Clergy House]から、始まります。と、その前に。まずは駐車場を探して右往左往。なんとか、一台だけ空きを見つけて突っ込みました。まだ朝早いので、お店も空いてない中ぶらぶら。こちらは古本屋さんみたい。すご~い!!本の郵便受けです!!小道を下って、カックミア川の方へ。とても低いところを流れている川で、どっち...
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■Alfriston近くのB&B(2)

2016年6月のイギリス旅行記より。さて、前回の続き。昨日はカミラだったのに、今日は気のいいママ風のカミラ。なんでよ。。。朝ごはんは普通のイングリッシュブレックファーストです。食後は庭を散策。このおうち、やたらと庭が広い。かわいい内装のサマーハウスもあるし。・・・お孫さん用?モダンローズ。こちらはイングリッシュローズ。私はこの辺りの雰囲気、好きですね~!ビバーナムの大木と、足元のイングリッシュデイジー...
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■Alfriston近くのB&B

2016年6月のイギリス旅行記より。さて、Alfristonでお茶した後、すぐ近くのB&Bにチェックイン!街道沿いで、隣はワインショップ。すぐ見つかりました。宿のマダムはカミラ風。馬顔が似てたの。。。(そのとき着ていたBAのスッチー風ドレスと髪型、面長のお顔と話し方が。。。)以下、便宜的にカミラと呼ばせていただきます。翌朝会ったときは、カミラ度が下がっていたのですけどね。^^;Naoko嬢と夜に合流することになってまして...
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■Alfriston

2016年6月のイギリス旅行記より。さて、午前NT[Stoneacre]、午後はNT[Smallhythe Place]と回った私、この日は無理を重ねてもう一軒(!)、Alfristonという小さな村にあるNT最初の入手プロパティ[Alfriston Clergy House]へ寄ろうと画策。       無理でした。。。ははは、道に迷っちゃって、村にたどり着いたものの駐車場探しで右往左往。そうこうするうちに時間切れ。宿に行くにはちと早く、仕方ないので、お茶でもしてい...
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◆Smallhythe Place(2)

2016年6月のイギリス旅行記より。さて、[Smallhythe Place]の続き。今度はお庭へ参りましょう。まずは薔薇園。David Austinのグレアム・トーマスっぽい。オールド・ローズかな?咲いているのは咲いてるけど、咲いていないのは咲いてない。?イギリス南部だからといって、暖かいとは限りません。この辺はまだ薔薇が咲くには気温が足りてないのでしょう。ハマナスかな。見事なつぼみっぷり。。。2階の床のラインが曲がりまくっている...
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◆Smallhythe Place

2016年6月のイギリス旅行記より。さて、次はナショナルトラストの[Smallhythe Place]へ。ここも何度目の訪問でしょうか?前回はこの入口脇の薔薇が満開でしたっけ。。。時期的にはたぶん、さほど変わらないと思うんですけど、やはり一期一会と言いますか。ちょっと残念。。。薔薇は1分咲きってところ。。。この薔薇が満開に咲いていると、とても美しいんですよ。"The Cottage"という感じで。ところで、このコテージはヴィクトリア...
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◆Stoneacre(2)

2016年6月のイギリス旅行記より。[Stoneacre]の続き。お庭を回りましょう。屋敷をぐるっと取り囲む敷地はけっこう広いです。こういうお菓子、ありましたよね・・・。なんだったっけ?シンクの芍薬。この辺は[Summer Garden]かな。芍薬はけっこう、「これから」という状態のが多かったですね。少し、寒かったからかな?アリウムとオダマキ。色合いが同じですね。深い紫色。花火のような花、アリウム。夏の庭をコーナー(←高台になっ...
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◆Stoneacre

2016年6月のイギリス旅行記より。Kent州の州都Maidstoneのほど近く、Othamにあるナショナルトラストの[Stoneacre]。ここは有名庭師が現在も住み、公開は週にたったの一度、土曜のみという、非常に訪れにくい度の高いプロパティです。私は二度目の訪問。ただ、一度目は母連れだったため、何にも記憶がありません・・・。母のアテンドに疲れ切ってしまって。(;´Д`)なので、新鮮な気持ちで訪れることができました。笑この屋敷はもと...
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