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◆朝ご飯(Wales)

2009/06月の旅行記より。

朝ご飯は1階のダイニングで。
3日間の内、最終日だけ他のゲストと一緒。
2日間は母と2人きり。

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フルーツは好きなだけ取る方式。

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ヨーグルトも自分で好きなのを選ぶ。

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卵やソーセージなど、それぞれの素材に合わせた油を使い分けてあって
美味しかった~~!!
パセリも効いてました。
今まで私が食べたイギリスのB&BのTOP3に入りますな。。。

このB&Bのご主人夫婦は食へのこだわりが強かったです。
ゲスト用に置いてあるマイクロウェーブ(電子レンジ)も使い方を聞くと
ほとんど使ったことがないみたいで、四苦八苦してました・・・。
(その日は試みに夕食は冷凍食品にしてみたのでした<不味かった)

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パンはトーストかクロワッサン(か、その両方を頼めます)。

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写真は2日目のもの。
3日目はアイルランドからロンドンへ移住して働いているというカップル
(フィンとキム)とお話しながらなので、写真を撮る余裕なし。。。
しかも、この2人ったら、私が前夜居間のピアノを弾いていたのを
聞いていたらしく、「何か弾いてよ~」とのたまう・・・うえー(@@;
※ちなみにこの方々、ロンドンの野村證券にお勤めなんですと!
 結婚はしてなくて、キムはアイルランドに娘さんがいるとか。

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「Blüthner Leipzig」と銘打たれた、今世紀初頭?くらいのピアノ。
古いけど、よく調律されていました。
しょ~がないので、George Winston辺りでお茶を濁しておく・・・。

弾き終わるとキムに、「うちのムスメも今習い始めたのよ~、5歳。
あなたは何年やってるの?」と。

「え~~?5歳くらいからかなぁ、習ったのは12年くらい?」と拙い
英語で告げると、一瞬考え込み、

        「・・・17歳じゃないよね?!」(ー”ー)ン?

        「まさかっ!!30代だよっ!」(゚д゚;) ゲッ

        「あは、そうだよね~~っ?!」(;´Д`)ドキドキ

いくらアジア人が若く見えるとはいえ、さすがの私も10代はきつい・・・。
たぶん、キムの方が私より10歳近く年下だと思うのだけど・・・。
人としての経験値は向こうの方が上のようです、ええ!!<子持ち
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| UK_2009 | 19:50 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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◆B&Bの庭(Wales)

2009/06月の旅行記より。

Wales近く、古書の町Hay-On-Wyeに歩いて20分の宿。
B&B自体が自然公園の一角に建っていて、裏庭を通じて
トレッキングロードへも出られます。(出なかったけど)

とにかく、3日間、ずっと天気が悪くて!!
自然公園内をドライブしたり、ウォーキングしたりしようと計画していたのが
すべて頓挫しました・・・。
一日中、しとしとジトジト降り止まない雨だったので。。。

そんなわけで、到着したその日も雨模様。
B&Bの庭の探索に出ました。

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ここはゲストの居間と繋がった、コンサーヴァトリー(温室)を出た辺り。
池の先には草地と野菜畑がありました。

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(屋敷と生垣の間が野菜畑)

敷地の端には小川が流れていて、

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この脇を辿って登っていくと、右手の傾斜地(ここが自然公園内)には
羊があちこちに。

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池もあったりします。もちろん、イギリス人の大好きなGunnera
ありますよぉ。
足場が悪いのがなんとも残念。
母が疲れた(・・・)と言うので、ここでいったん宿へ戻ります。

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宿に母を置いて、今度は表の玄関近へ。
ここにはよく手入れされた庭があります。

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この庭で印象に残っていること。↓
おおっきいカタツムリがいたですよ・・・・!!ガクガク((((;゜Д゜)))ブルブル

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この花ってなんでしょ?

この辺、(精神的に)疲れていたのかどうか。
撮ったつもりの写真がゴッソリありません・・・。
居間とか温室とか、さ。
おっかしいなぁ~?

| UK_2009 | 20:20 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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◆ウェールズの宿

2009/6月の旅行記より。

View map of HR3 5RQ on Multimap.com
Get directions to or from HR3 5RQ


さて、LondonからCotswoldsを経由して、いざや行かんWalesへ!!
・・・と思ったら。
よくよく確認すると、なんと宿は英国北西部ウェストミッドランズ地方は
ヘレフォードシャー州 (Herefordshire)にあったのだった。
ウェールズちゃうやん。
イングランドだっちゅーの!>自分

おっかしいなぁ・・・。
私の中では【Brecon Beacons National Park】はウェールズに
あるもんだと思い込まれてましたのよ・・・。あうあう。

き、気を取り直して、ウェールズの宿ならぬ、国境の州ヘレフォードシャーの
宿です!!
国立公園の敷地内に建っているだけではなく、Hay-On-Wye(ヘイオンワイ)
という、いっぷう変わった古本の町に歩いても20分という立地条件。
そして、ふふふ、Garden Lovers 推薦の宿でもあります!

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奥に見えるのがコテージ。(写真は裏庭のmeadowから撮影)
ものすごく古く見えるのだけれど、実は19世紀初頭にどこかの古民家を
解体して再建造したものなんですって。
だから、そのときの大工がイマイチで、梁やなんかがものすごーーく
足りてない状態とか、けっこうありえない構造(?)になってます・・・。

全体的に煤けていて、古い。
私は好きだけど、埃とか煤とかが大嫌いな母は気に入らない模様。
早速、

     「・・・ねぇ真木ちゃん、ここには何泊するの?ヒソヒソ」

とのたまう。
なので、

     「3泊。キッパリ」

と答えてやると、

     「ええ~~っ、3泊もぉおお?!

と失礼な反応。
こいつ、いっぺん締めたらな・・・。

我々の部屋は1階のダイニング兼居間の真上。

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プライベートの居間。

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小さいながらもTVまであるし。ロッキングチェアもね。
廊下の反対にはバスルーム。

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(ボケボケです・・・)

ペパーミントグリーンのバスルーム。
水周りは完璧にモダンに改装されていて、お湯は潤沢に出ます!!
毎日、2人ともお湯を張って浸かっても無問題ですから、嬉しい~
しかも、タブが超ロングで幅も広い。(長さ2m超 幅は80cmくらい)
我々150cmのミクロ親子ですから、背泳ぎできるほど!
(寝転ぶと、ぷ~かぷ~か浮くのサ・・・)

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ベッドルーム。
ここはダブルしかない・・・というので、ン十年ぶりに母とひとつbed。
マットレスは固めなので、相手の動きも邪魔にならなかったです。
ただ、よじ登るほど高いのが難といえば難・・・ミクロな親子なので。

ところで、このベッドの片側の壁には謎めいた小さな扉(20cm×30cm程)
があります。

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なんだろ?祭壇かしら?御厨子?

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そ~っと開けると、

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10cmくらいの陶器の人形。
それ越しにはコンサーヴァトリーの屋根が見えました!!

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寝室のWindow seat。
これがたまらなく気に入りましたよ~~
もうね、気分は外国小説の少女です
赤毛のAnneか小公女Saraかっていう感じ。

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眼下には美しい緑に楓の赤が映えて。
ロシアンブルーも横切るし、爽やかな風。
車の音もしない。水音がかそけく聞こえる・・・。
なんていう静寂。

私はすご~く!
気に入りましたけどね?

ただ一つ難点を言えば・・・。

     ものすごく道がわかり難い!!┐('~`;)┌

あるかないかの目印を辿り、細い細い道を行ったり来たりして。
人通りもないので、車が通りかかると停めて聞く。
それでもみんな、わからないワケ・・・。(-.-;)
だって、【B&B】の看板すら出てないわけですから!!
もう、普通の民家と同じワケですよ。
※後でようやく発見したコテージの名前が出ている看板はものすごく、小さかった・・・。

当然ながら、ナビは対応してくれませんでした。(役立たずめ!)

ああでもない、こうでもない、と親切な通りすがりのカップルと
頭を悩ませ、やっとの思いで目ぼしきサインを発見した時は

        神の恩寵

を感じましたよ・・・おおげさでなく。
もはやたどり着けないかと思い始めていた時だったし。

こんなに見つけ難い宿はカナダのプリンスエドワード島の宿以来。
あの時も、車の中で寝る覚悟をした瞬間に、見付かったのよねぇ・・・。
諦めると見付かる呪いでも掛かってンでしょうか?!>わたし

| UK_2009 | 20:11 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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■Coughton Court

2009/06の旅行記より。

View map of B49 5JA on Multimap.com
Get directions to or from B49 5JA


北Cotswoldsの宿を発ち、西のWalesの宿へ向かう途中で一旦北上し、
Coughton Court】へ立ち寄りました。
1409年より、Throckmorton家の居館であったこの館。
今年でちょうど600年という記念すべき年。
いやー、それにしてもしぶとい一族です!!
よく生き残れたものですよねぇ・・・。
Roman Catholic信者なのに。
『火薬陰謀事件』の首謀者と縁戚関係にあったのに。

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まずは正面、ファサードより。

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こちら、その反対(裏)側。

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石造りの塔の裏側両端にある、木組みの屋敷。
どちらかがオフィスで、どちらかが現在のThrockmortonご一族が
居住するスペースだそうです。
(館自体はNTに譲渡されています)

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塔の上から庭を眺め下ろして。風がものすごく強い!
体重の軽い母は軽く飛ばされそうに・・・!

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この塔の最上部の片隅に、東屋のようなスペースがありまして、
そこは密談をするための場所だったそうです。
屋上ですから、遠くからでも屋敷に近寄ってくる騎影が見えますよね?
いつなんどき、お縄になるのかわからない状況下で暮らしていたのかが
偲ばれる感じです。
他にも、司祭をかくまっておく部屋とか、抜け道とか、いろいろな仕掛けが
あちこちに・・・。

Henry VIIIの宗教改革後、カソリック教徒がどんな苦労をして信仰を維持
したのか。
歴史に「if」は厳禁ですが、あの改革がなかったらイギリス史はどうなって
いたのか、時に想像してしまいますね・・・。

屋敷の中はいろいろと見ものはたくさん!!ありますが。
すでに退屈している母連れなので、聞きたいことは最少だけ聞いて
急ぎ足で回りました。
それでも、館内にいるガイドさんはどの方も熱心で、ああ一人で来て
たらな~~!!・・・なんて思ったりして。
ガイド氏によると、Throckmorton男爵は12代で終わり、現当主は
タイトルなしだそうです。(たしか、女性だったような?)
多産の家系で、敷地内にある「新しい教会」(=国教会仕様)に
18人の子供を産んだ夫婦の面白い墓碑があるから見てみてね、と。

庭へ出る頃には日が照っていて、かなり暑くなっていました。
まずは中庭のカフェでランチ。

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カフェの風見キツネ!

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スコットランドのサーモンと芋とにんじん。
(写真は撮り忘れて後から撮ったもの。ぐじゃぐじゃ!)
これが美味しかった~~!!
例のごとく、量が多いので2人でシェアしましたが、一人で一皿でも
食べられたかも。
塩気が効いていて、それでいて甘くて、パリっとしていて、ディルまで
ちゃんと乗っていて、本当に美味しかった!
8.95ポンド(≒1,350円)。

暑かったのでついでにアイスクリームも。
母はキウイ、私は苺。

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ひとつ300円弱。
おいひー

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ライムツリーの近くのベンチでまったりアイス舐めて。
元気を取り直していざ庭へ!!

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けっこう北部なのに、薔薇はかなり咲いていますね~~。
イメージ的には南の方が暖かいハズなんだけどな~?
よくわかりません。

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ハーベイシャス・ボーダー。

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川が敷地内に流れ、

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ジャーマンアイリスも美しく。

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不思議な仕立ての藤~。足元にはピオニー(芍薬)も。

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ホワイト・ガーデン?

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こちらは「古い教会(=ローマン・カソリック)」。
中はがらんどうです。ハイ。

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薔薇園の奥に見えるのが「新しい教会(=国教会)」。
こちらが公式(?)の、Throckmorton家の教会です。

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旧教会と違って、中身は充実しています。
ご先祖様の大理石の墓碑。
並んで横たわる両親の足元に、子供の像が彫り込まれています。

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なるほど、たしかに子供の数が多い。

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誰だったか、書き止め忘れましたがお父様。

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お母様。

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8人の坊ちゃんズ。
見事なコワフュール・ド・ボルだこと!!

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10人の嬢様ズ。量産型モビルスーツのように劇似。無個性。
あ。これか!!<総勢18人の子供

この他にも、最初の妻+2番目の妻で合わせて23人の子供とかも
いたような気がします。恐るべし。

やっぱり、不安定な時代ですから。
健康で頑健な肉体に恵まれなくば、生き抜けなかったのでしょうね・・・。

さて、最後は薔薇園。
こちらはNT会員は別料金(1人2.50ポンド≒400円)支払います。

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煉瓦の壁に囲まれて、寒さと風から守られた薔薇園。
満開ではありませんでしたが、やっぱりけっこう咲いている・・・!!
Londonよりもずっとずっと北なのに、あそこよりも開花の進行具合が
進んでるのは壁のせいかはたまた?

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比較的狭いスペースに、ほとんどの訪問者が集まってる感じ。^^;
みんな、ぐるぐる回っては薔薇の香りを嗅ぎ、名前をメモし、ベンチに休む。
甘い香りがあたりに漂い、ロマンティック!!
白髪頭のじーさま&ばーさまばっかりだけどねぇええええ。
若い人はどうして来ないのかな?←平日だっての

そうこうする内に段々曇って来ました。
これからややロングドライブ(300kmくらい?)なので、そろそろ出発せねば。
今夜からはWalesです。
母がどんなところが好きなのかいまいちわからなかったため、都会やら
郊外やら田舎やらリゾートやらを織り交ぜて泊まることにしたのです。
ロンドンとコッツウォルズは気に入った模様。
さて、Walesはいかがでしょうか?!( ̄‥ ̄)=3

| UK_2009 | 19:56 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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B&Bの庭

2009/06の英国旅行記より。

北Cotswoldsの庭自慢のこのB&Bには3泊しました。
華美すぎず、広すぎず、なんというか、ちょうどよい感じの民宿でした。

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ご主人がガーデンデザイナー兼歴史家で、奥様がB&Bの運営をしたり、
庭を見学に訪れるお客の対応等をしています。
農家も現役でやっているそうなので、けっこう忙しいと思われます。
たとえ、子供3人が寄宿制の学校へ行っているとはいえ・・・。

毎日、夕方には手製のケーキと紅茶を用意してくれて、庭巡りにも
相談に乗ってくれました。
やや独善的なところがなきにしもあらず(?)ですが、私は趣味がハッキリ
している人はキライじゃない!!
・・・ので、居心地はよかったです。
お部屋も広々としていたしね~。

母も、ここは気に入った模様です。(^▽^)v

旅立ちの日、朝ご飯の後にお庭を一巡りしました。

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ゼラニウムは種類が一杯あって、どんなゼラニウムをコレクション
しているかでその人のセンスってけっこうわかりますね・・・。

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アキレギア。西洋オダマキです。
このツートンカラー、かわいいですね~。

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イギリスらしく、野鳥もたくさん庭には訪れます。
私のデジカメでは捉え切れないのが残念無念・・・!

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これはアルケミラ。別名、レディズ・マントル。
私の愛する牧野富太郎博士が命名した、「羽衣草」という名もあります。

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なんていう、不思議な葉っぱなんでしょうね~~。
美しい。人工物には越えられない美しさ。目を見張る。

さて、今日はまたまた移動です。西へ向かって。
今夜の宿はWalesの【Brecon Beacons National Park】(国立公園)近くです。
その前に、11/5の【Guy Fawkes Night】で有名(?)な、『火薬陰謀事件』の
首謀者とされるRobert Catesbyの母方の実家Throckmorton家の居館を
訪ねる予定。
楽しみ!

| UK_2009 | 20:16 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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日進月歩の人。

うちの母上はいろんなところで至らない人である。
写真なんかも撮らせると、最初はこんな感じ。↓

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お分かりでしょうか?
地平線がいつも歪んでる・・・。
なんてキモチワルイ写真なんだ・・・。

でもね。

彼女は歩みは遅くても、進化することも、(たまには)あるのです。

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こちら、旅の終わりも終わりに撮った写真。
すごい。
ちゃんとまっすぐ、しかもピントも合ってる写真が撮れてるよママン!!
やればできる子ぢゃん!!(*^ー゚)b

逆に父だとこうはいかない。
人の言うことを素直にきかない人種なので・・・。
自己流を貫くのよね。誰がなんと言っても!!

そう思うと、本当に人間って多面体でできてますねー。
長所は短所、短所は長所?

| UK_2009 | 19:28 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

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