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CATEGORY PAGE: UK_2016

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■Supper(って、米語?)

2016年6月のイギリス旅行記より。さて、今夜は宿のご主人SimonはManchesterまでオペラを聴きに行ってしまったので、Dianaと私の二人きり。外食嫌いのDianaから「よければキッチン使っていいわよ~」と言われ、それなら二人分作って一緒に食べましょ!ということになり。Salisburyで食材を仕入れてきました。Naokoさんに「イギリス人にウケる和食は?」とメッセで尋ねると、   お好み焼き or 肉じゃがとの返信が。ふーむ。お好...
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■Wilton

2016年6月のイギリス旅行記より。さて、Salisburyのスーパーで今晩の食材を買い求め、一路B&Bへと戻る途中。Wiltonという町に差し掛かりました。誘うような、    "Antique"の文字。←誘ってません!寄らずにいられます?まだ16時だし。(^^;駐車場に車を停めると雨。あーあ。しばらく車内でやりすごし、いざお店へ!!だがしかし。ああ、しかし。お店は本気印のアンティークショップ(家具メイン)なのでした・・・。がくっ...
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◆Mompesson House(2)

2016年6月のイギリス旅行記より。さて、邸内を見た後はお庭へ行きましょう。うーん。相変わらずの曇天。まぁ、雨が止んでるだけ良しとしますか・・・。建物の裏側にはスクエアでこぢんまりした庭があります。日本的レベルで言えばすごく広い庭ですが、イギリスの邸宅としてはごく小さい庭です。Salisburyの町中にあるのですから、当然ですけども。この突き当りにあるのは、「ピン・ポン・パン!」のおもちゃの木のような場所。これ...
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◆Mompesson House

2016年6月のイギリス旅行記より。天気も悪いし、ナショナルトラストのメンバーでもあるし(?)、久しぶりに[Mompesson House]に入ります!大聖堂近く、元々は聖堂関係者が住まう地域です。真ん中に広々としたMeadowがあり、その昔はここに牛もいたんですってー。お屋敷の右側は1625年に廃業するまでPubだったそうです。こちらの家屋敷を入手したSir Thomas Mompessonおよび、その息子Charlesがこの辺りの小さな区画をひとまとめに...
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■Salisbury

2016年6月の旅行記より。本日もお天気、悪し。まぁ、これがイギリス。予定調和です。朝ごはんはベーコン、トマト、目玉焼き。このベーコンはイギリスのポークソテーかと見紛う分厚いベーコンではなく、日本風のごく薄いものでした。カリカリにクリスピー♪マダム(Diana)は薄いベーコンが好きなんだって。気が合うわ~!本日は観光がてら、久しぶりにSalisburyへ行こうかと思ってます。遠いところに停めるのは嫌だし、駐車場問題を...
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